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| プロフィール |
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Author:新日本食品

kintouun@gmail.com
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| これが噂の觔斗雲・餃子 商品開発に3年を費やした!
まぼろしの中国餃子伝説
『餑々(ポポ)』・・・觔斗雲(きんとううん) |
| 觔斗雲餃子のコンセプト |
弊社新日本食品は、昭和49年に新日本製麺として創業し、以来播州地域の中華料理店・ラーメン店を中心に業務用生麺・餃子皮・中華惣菜類の製造・販売を行っております。
創業当初は、製麺業ということもあり、餃子に関しては、皮のみの製造でしたが、ラーメンに続き餃子も日本人の食生活に定着しつつあり、巻き餃子の開発に着手いたしました。
まず、本場中国の餃子を研究し、日本で代表とされる横浜・神戸を始め、餃子有名店を試食に回り、3年もの間試行錯誤を繰り返し、新日本食品独自の巻き餃子を作り上げることが出来ました。
弊社餃子は業務用、プロ使用で開発・製造・販売しておりましたので、当時は一般家庭には販売をしておりませんでした。 しかし、弊社の餃子の噂がどこからか広まり、福崎の工場の方へ「餃子をわけてもらえないでしょうか?」と直接一般の方がちらほら来られるようになり、その数が日に日に増えていきました。
業務用の商品を簡易に一般の方にお分けし続けることができなくなり、一般家庭用の「觔斗雲ぎょうざ」の誕生となりました。 この餃子のコンセプトはまさしく業務用の本場の味を可能な限り実現し、ご家庭でも簡単に調理して味わえる餃子なのです。
・ 餃子のアンコには、保存料を使用せず、野菜には自然の恵みを大切に した生鮮品を使用しております。 注)餃子皮には、酒精等の保存料を使用しております。
・ 一般家庭用に一口サイズにし、一人で30個すべてを召し上がられる方 もすくなくないと聞きます。
・ 具材のうまみを引き出すため薄皮を使用し、餃子のフライパンで焼い た面は香ばしく、それ以外はジューシーに焼き上がります。
・ 豚肉・キャベツ・にら・ニンニク等をおしみなく使用した、具材たっ ぷりの健康スタミナ餃子です。
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| 餃子を巻くときのこだわり |
餃子を包むときも、ほぼ手作業で行っています。
この包み方ひとつでも、食べるときに違ってくるんですね。
心をこめて一つ一つ作っていっています。

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| 餃子の皮をのばす機械です。 |
餃子の皮作りも、みんなで心をこめて、やっています。
これから型を抜きますが、型抜きは機械ではなく、手作業で行っています。

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| 朝9時から餃子づくりが始まります。 |
朝9時から餃子づくりが始まります。出荷している中華店などのお店により、皮の厚みや味付けなど、お店ごとの特色がありますので、多少違ってきます。
おかげさまで餃子づくりはフル稼働です。

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